2017年03月04日 21:23  カテゴリ:コラム:美味しいお米の食べ方

天使の詩で、手巻き寿司

次女が、孫2号孫3号を連れて帰省。
夕飯のリクエストは‥

「お雛様は旧暦でやるから、
まだ、お寿司食べてないから、
手巻き寿司が、良いなぁ。」

と、1日遅れのお雛様で、
今晩は手巻き寿司に決定。


美味しいお寿司のご飯を、
炊かなきゃね。

我が家のお寿司のご飯は、

[天使の詩] +[もち米1割]

これが、定番です。

天使の詩は、

佐賀県産
ご飯は粒が大きく、光沢があり
炊きたてでも、冷めても
程よい粘りと、甘みがあるのが特徴です。

もち米を、プラスするのは、
私の曽祖母の代からの、すし飯の
作り方です。

本職のお寿司屋さんでは、やらないですけどね。(笑)

お米を6合、もち米を、1割足して、お水は、6合分で、スイッチオン❗️

もち米をプラスすることで、
もっちりします。
ご飯が残った場合は、次の日蒸し寿司にしても、美味しく食べれるんです。
粘っちゃうんじゃという心配は、
ないですよ。ツヤツヤの美味しいすし飯が、出来ます。一度試して見てくださいね。

バタバタして、ご飯の写真撮り忘れ。
娘が、持参してくれた、
手作りのシフォンケーキ。

ありがとう。ご馳走様。
また持ってきてね。












  

Posted by まっちん │コメント(0)